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サッカー情報

東海・甲信越地区のフットサル
(ミニサッカー)場



Fリーグ(フットサル全国リーグ)を代表するチーム「名古屋オーシャンズ」は、愛知県名古屋市をホームタウンとして活動し、この地区を牽引していく存在となっています。同じくFリーグの「アグレミーナ浜松」が静岡県に、Fリーグ準会員の「ビークス フットサルクラブ」が石川県に本拠地を置いています。

愛知県のフットサル

愛知県のフットサル

Fリーグで確固たる地位を築いている「名古屋オーシャンズ」が拠点を置いていることもあり、名古屋市のフットサル人気は熱いと言えるでしょう。市営以外にも個人経営のフットサル場も多数ありますので、使用したい方はチェックしてみましょう。

テバオーシャンアリーナ

テバオーシャンアリーナは、もともとは「大洋製薬オーシャンアリーナ」と呼ばれていましたが、大洋製薬が合併により「テバ製薬」と名称変更したため、アリーナの名称も2012年に変更されました。「名古屋オーシャンズ」のホームアリーナとして、Fリーグの試合やカップ戦が開かれる会場ですが、平日にはビギナーチームも参加できるイベントも多数開催されています。

公共交通機関でのアクセス
あおなみ線「金城ふ頭」駅より徒歩1分

パークアリーナ小牧

正式名称は「小牧市スポーツ公園総合体育館」。メインアリーナは最大約5,000人の観客を収容することができる、愛知県内屈指のスポーツ施設です。「名古屋オーシャンズ」が拠点としていた時期もあり、フットサルとゆかりの深いアリーナです。2013年夏に、「AFCフットサルクラブ選手権」と呼ばれる、アジアの国際フットサル大会の開催会場として決まっています。(2013年6月現在)

公共交通機関でのアクセス
名鉄小牧線「小牧原」駅より徒歩22分
こまき巡回バス「パークアリーナ小牧」停留所下車すぐ
こまき巡回バス「南岩崎台」停留所より徒歩10分

その他の地区のフットサル

東海では「東海フットサルリーグ」、甲信越地区では「北信越フットサルリーグ」があり、各県に参加チームが揃っています。リーグ戦は、県営・市営の体育館で行なわれていますので、地元のチームの試合を観戦してみましょう。

浜松アリーナ

最大8,000人収容することができ、各種スポーツ大会の会場となっている体育館で、一般市民の参加はもちろん、国際的な競技大会や文化イベントが開催されています。トレーニング室や体力相談室、スポーツ研修施設などを備えるなど幅広く活用することができます。

公共交通機関でのアクセス
JR東海道本線「天竜川」駅より徒歩20分
遠鉄バス「浜松アリーナ」停留所下車すぐ

エコパアリーナ

最大1万人収容の大規模アリーナで、各種競技の試合からアーティストのコンサート、展示会など、様々なイベントが行なわれています。「小笠山総合運動公園エコパ」内にあり、アリーナとともに併設されている「エコパスタジアム」も日本有数のスタジアムとして有名です。「浜松アリーナ」や静岡県掛川市にある「さんりーな」と共に、「アグレミーナ浜松」のホームアリーナとして利用されています。

公共交通機関でのアクセス
JR東海道本線「愛野」駅より徒歩15分

ビークス ハクサンフットサルセンター

名称からも分かる通り、石川県白山市にあり、「ビークス フットサルクラブ」が拠点を置くフットサル場です。ビークス フットサルクラブの専用練習場ですが、石川フットサルリーグの試合会場としても使用されています。